X’mas Night

「X‘mas Night」


傍にいて 君とクリスマスナイト

きっと幸せにするから 傍にいてクリスマスナイト


ちょっと疲れてふらっと外に出てみると

街はネオンライト

クリスマス一色になってしまっていた


何も変わらないし 何も変化のない1日だけど

きっと無駄じゃないし 1 歩ずつ前に進んでるから


father and mather I love you

欲しいもの手に入れられたの?って子供達が言う

いつまでも俺は子供だよ 


眠れない夜に優しく指をかけて

眠りに落ちる前にそっとほどいて

いつかのおとぎ話で終わらぬように

ただ待つ


夜の乗り越える 刻んだリズムで

サンタクロースはもう来ない


あなたがいればいい

あなた達がいればいい


夜の乗り越える 刻んだリズムで

サンタクロースはもう来ない


あなたがいればいい

君がいればいい


どこにでもある何かじゃなく

特別な夜になればいい


メリークリスマス

傍にいて 君と


 

ちょっと疲れて眠ってはっと目覚めると

街はネオンライト

クリスマス一色になってしまっていた

何かを分かって 何かを忘れてく毎日だけど

きっと無駄じゃないし 少しずつ前を見据えてるから


baby I love you , give you my heart

欲しいものがありすぎるのよって大人たちが言う

いつまでもおとぎ話が続くように

ただ待つ


夜の乗り越える 刻んだリズムで

サンタクロースはもう来ない


あなたがいればいい

あなた達がいればいい


夜の乗り越える 刻んだリズムで

サンタクロースはもう来ない


あなたがいればいい

君がいればいい


どこにでもある何かじゃなく

特別な夜になればいい


誰にでもあるいつもじゃなく

今だから言える夜がいい


メリークリスマス

傍にいて 君と 

傍にいて クリスマスナイト

Soleil Soleil - JK Rolling feat. SOLA THE LUVA & Native Rapper

(SOLA THE LUVA ラップ和訳)


このループはぼくしかできない
僕は自信がないけどスキルがある
このバースは凄いです
僕が勝ちました

音楽は売れなくても僕の曲はすごく良い
そう、僕は押入れの中で音楽を作っている
いつもソウルフードを食べている

僕の作ったポエムをあなたが聴けばもっといい場所をにいけるでしょう。
このリズムを聴けばすごくチルになるでしょう
懐かしいことも思い出すでしょう

歌を歌うことを辞めない
自分のエモーショナルを使ってもっと良いものを作ろう

僕の声をどこでもないところから大阪に送る
今まで溜まった痛みと辛みを使ってこのサウンドを作る
僕は炎のゴブレット(ハリーポッター)を触れない
だから僕は音楽を続ける

音楽は魔法になる
僕の敵は自分の頭呪文を唱えます
エクスペリアームス
私は今人生のレースに参加している
難しいレースだけど、良い音楽のフィーリングを感じてゆきたい

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(Native Rapper)

SOLA(空) から飛んできたリリックが
胸に突き刺さって離さない 
今人生のレースの中で
歌うことをやめない

秘密の部屋で踊りましょう
ここに生活の鍵を隠して
ナイトルーティン 君らの近未来は
このビートがさらっていく

溶けてしまいそうなグルービーな世界
まだまだ乱暴な日々を送る中で
きっと大丈夫、夜だけを信じてる
 
不死鳥のように踊りましょう
ここに生活の鍵を隠して
JKローリング 君らの近未来は
このビートがさらっていく

言葉を重ねて魔法をかける
このまま音楽で夢見心地
変わらず敏感な嗅覚か
何か起こる前の無関係か 

秘密の部屋で踊りましょう
ここに生活の鍵を隠して
ナイトルーティン 君らの近未来は
このビートがさらっていく

痺れるリズムを追っかけてる
このバースは海をも超えてく
変わらず魔法にかかったまま
ぼかしたピントで明日を見る

不死鳥のように踊りましょう
ここに生活の鍵を隠して
JKローリング 君らの近未来は
このビートがさらっていく



Batsu - loop & loop

どこからか やって来た猫が
いつもの場所で胡座をかいた

毎朝見る光景
みんな同じようでデジャブ
気持ち一つで交わる世界か

loopして loopして
それぞれのビーツそれぞれのリズムで
きっと空に向かい闇を飛ばす
違う空を見てる
loopして loopして
新しいスタイル 新しいルール
落書きで加えてしまえばいい
思い出が俺らに悪さしても
蹴散らしてしまえばいい

どこからかやって来た猫が
ガラス引っ掻いてカラスが逃げた

夢にまで見た景色が
目の前にあってデジャブ
前と違う道選んで歩いた

loopして loopして
それぞれのビーツそれぞれのリズムで
きっと空に向かい笑いとばす
違う空を見てる
loopして loopして
新しいスタイル 新しいルール
落書きで加えてしまえばいい
思い出が俺らに悪さしても
蹴散らして
loopして loopして
それぞれのビーツそれぞれのリズムで
新しい季節がやってきた
思い出を俺らが蹴散らして

どこからかやってきた猫は
いつのまにかいなくって違う猫になっていた

Passion Fruit

メロンなリズムで
グレープ感じて
オレンジ来ないか?
特に洋はナシ 君に会いたい

俺はブルーだよベリーベリーブルーだよ
家に帰り聴いたアップルミュージック
飲み残したレモネード
イチゴ一会だったなって思い出す

俺はブルーだよベリーベリーブルーだよ
何がマスカッた分からない
きっと君は知ってしまってたんだろう
味や香りや色や癖や

夜を跨いで朝に貢いだ
華奢な体を踊らせて
酸いも甘いも初めてましてな
音楽を聴かせて

パッションフルーツ
夜を跨ぎ 朝に貢いで
こんな日くらいグルーヴに呑み込まれたい

まだ知らない酸味と甘み
吐き出した種で踊らせて
パッションフルーツ パッション
グルーヴに呑まれたい

Propeller

あの時に選んだ道に
例えば嘘があるとして
何もないよう振舞って
その日暮らしに怯えた

夢見たまま街に出て
嗅いだスパイスの匂いが
螺旋状に伸びてまた
飛び込んで消えた

景気のいい話ばかり集まってきて
羽ぶりのいい音楽に身を委ねた
グラスワインで乾杯
そこでたたずむ君は
まるでゴージャスだね
タイムライン遡ってなんとなく人間関係掴んでから笑いかけた
Mr ライフハッカー 教えてやれよ
人生うまくやり過ごしたもん勝ち

ぐるぐると回るプロペラのように

朝まで飲んで吐いた日
今日は何しようかな
テレビゲームやってカレーでも食うかな
左から差すカーテンの光
右から漂うスパイスの匂いが
螺旋状に伸びてまた飛び込んで消えた
まるで毎日がフェイクだと言わんとして
Mr ライフハッカー 教えてやれよ
人生うまくやり過ごしたもん勝ち

ぐるぐると回るプロペラのように

今更 feat.lulu

初めて話した日から半年が経つ
もう許されると思い込んだの
何本も観た映画 海にも行って急に家きて
両手で足りぬ数 あたし覚えてる

君と行った映画の内容も
よく思い出せない
ただありきたりなシーンで
涙こぼしたり
ヒロインの女優について
カフェで熱くた語る君の顔だけは
今も笑えるくらい

好きな人はずるいな
腕の中から外のsnow flake
顔だして見るの
「何も叶えてあげられない」とか

現状維持を望んでも
思いがけず前進んだ人生を
growing apart
他人(ひと)には分けられないから
いきていくことの鈍痛を だから growing apart

特に意味もないRing
見つけてきて屈託無く
薬指に嵌めてみたりするから
泣きそうになるの堪える
最悪

君に言ったこと、半分は本当で半分は嘘で
2人眺めた海を夕凪が包み急に映画のような恋がしたくなった

バイバイ

雨の匂い残る夜に思い出した
君の指に嵌めたリング思い出した
好きな曲を聴かせあってふざけあった
音漏れしたヘッドホン
気づかない君からの通知

私がわがまま言わなければ
続いていくことなのでしょうか
約束ひとつできない二人に
離れない理由ひとつください

言葉だけが前を一人歩き
振り返れば二人別々の季節気づかずに
やりたい事 避けられない事
同時並行で進む 君の心どこに

嘘つき 嘘つきたくない
友達に言えない 
知らないフリして自己紹介
そんな面倒なことからバイバイ

現状維持を望んでも
思いがけず前進んだ人生を
君の体温が私に移る
growing apart
他人(ひと)には分けられないから
いきていくことの鈍痛を だから
1人で眠るのに慣れないで
growing apart

次の約束は無い
選択肢なのかもわからない
目を伏せたタイミング
君からLINE
「今から会えそうかな」

 

Midnight Dreaming

Heyちょっと聴いてくれ

こっちまで来てさ
内緒話 噂話 変わる感情
満ち足りたり 物足りなかったり
心地よい疲れ
どこまでも続くbeats
目の前で流れたメロウトラック
誰かに背中を預け寄りかかってた夜
外はダスト 走り出すと
見えなかった壁 目を閉じて夢
のりかかった船 を漕ぐ

ミッドナイトリーミング
五月雨の夜の向こう側
魔法で覆われた世界で
すごくメロウな気分さ
時計の針と針が交わって
走りだす君と世界
魔法で覆われた街で

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どこまでも続くbeats

どこまでも続くメロウトラック